バイオクールメタル/バイオクールドライシッパーのエンボスシート付属終了のお知らせ

弊社製品のバイオクールメタル/バイオクールドライシッパーにこれまで通常付属しておりましたエンボスシート(120x210mm)につきまして、運送会社の伝票サイズの多様化により対応できないケースが出てきたため今後はご希望者様のみにご送付させていただく形とさせていただきます。
添付をご希望の場合には御注文の際にお申し付けください。

何卒宜しく御理解の程お願い申し上げます。

バイオクールwebサイト:https://www.bio-cool.net

バイオメーラー5 モデルチェンジのお知らせ

7月より、バイオメーラー5のセット内容及び定価が下記の通り変更となります。

バイオメーラー5
品番 BMA5
セット内容 バイオパウチ2NZ*(7穴吸収ホルダー付)
緩衝材バブルラップ(180 x 160mm)
吸収材(70ml吸収)
セキュリティーシール
最小販売数 10個~
定価 800円/個

旧「バイオメーラー5 2NZパウチタイプ(品番:BMA5T2)」が新「バイオメーラー5」となり、旧「バイオメーラー5品番:BMA5)」は廃番となります。

詳細につきましてはお問い合わせください

バイオクールカートン・EPSの納期についてのお知らせ

弊社製品の「バイオクールカートン」「バイオクールEPS」につきまして、運送会社の都合により一部エリアでこれまでよりも出荷から納品までにお時間をいただくようになりました。

詳細につきましてはお問い合わせください

バイオクールカートン4の新価格

この度、2019年4月1日よりバイオクールカートン4の価格を20%下げることになりました。
サンプルのような小さなアイテムなど、保冷や冷蔵で国内で輸送したいという要望が増えて参りました。当社としては、価格を安価にすることでより多くのお客様にご利用いただけるよう、
今回の価格見直しを行いました。是非、様々な場面でご使用をご検討ください。

宜しくお願い致します。

バイオクールwebサイト
https://www.bio-cool.net/

バイオボトル・バイオパウチカートンによる感染性物質の国内輸送について

バイオボトルバイオパウチカートンは感染性物質(病原体/検体)の輸送に関する国連規格に適合した容器です。UN2900やUN2814などのカテゴリーA、UN3373のカテゴリーBの国内外の輸送に使用可能です。 特に国内では、国連規格容器が感染症法対応の容器となっており、厚生労働省の一種~四種病原体の輸送に使用できます。海外で長年実績のある製品です。

また、バイオボトルバイオパウチカートンを使用して、国内の宅配業者様(ヤマト運輸、佐川急便)にて、感染症法の四種とカテゴリーBの輸送が可能です。詳しくは、当社もしくは宅配業者様にご確認下さい。
※ お客様と宅配業者様で輸送費品に関しての確認と取り交しが必要です。

各製品、総輸入代理店として取扱いしております。
総輸入元:バイオボトル社

バイオボトルwebサイト

バイオパウチ2NZ仕様変更のお知らせ

バイオパウチ2NZの仕様が変更となりました。

サイズが横長から縦長になり、7穴の吸収ホルダーが付属するようになりました。
性能・使い方等には変更がございませんので、これまで通りご使用ください。

商品詳細は弊社ウェブサイトの製品ページをご覧ください。

物流Weekly で弊社の温度ロガー・保冷容器が紹介されました。

物流・運送・ロジスティクス業界の総合専門誌「物流Weekly」9/11発行分で、「食品輸送の現状 徹底した品質管理」として弊社取り扱いの Temprecord製温度ロガー 及び 保冷容器 BIO COOLシリーズ が紹介されました。

記事はwebでも読むことができます。
http://weekly-net.jp/2017/09/post-3901.html

Temprecord社製温度ロガー・データロガー webサイト
保冷・保温長期輸送容器 BIO COOL webサイト
BIO COOL 食品輸送 webサイト

ドラマ「コード・ブルー」で弊社製品が使用されました。

フジテレビで放映中の医療ドラマ「コード・ブルー」3rdシーズン第8話で、弊社商品のバイオクールメタル4が使用されました。

コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」は、救命救急センターを舞台にフライトドクターやフライトナースが活躍する山下智久主演の本格医療ドラマです。

第8話は、成田空港到着ロビーで倒れた西アフリカ帰りの男性の救助の過程で、主要メンバーに重篤な感染症の感染の疑いが出るというストーリーです。

その検体の輸送容器として、弊社バイオクールメタル4が登場しております。

コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- webサイト:http://www.fujitv.co.jp/codeblue/